2008年12月08日

ロンド的「普通の(!)オルゴール」その41

Coffee Breakオルゴール深夜便 No.0054:
ボヘミア民謡「気のいいアヒル(Dobromyslna Husicka)」

2008年12月8日(月)何となく晴れ


少し曇ってきました。
ユックリと変化して行く雲の動きを見ていると、気持ちが落着きます。色々ありますが、あの雲のようにありたいものです。
今日はこれだけ...

では、おやすみなさい。

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オルゴール(MP3)「気のいいアヒル(Dobromyslna Husicka)」

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posted by Londo at 00:11| Comment(2) | TrackBack(0) | コーヒー・ブレイク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
magu7☆は今でも覚えてる光景があります。
中学生のときに部室の窓から、よく雲を見てました。
「この雲はどこまでこの形で流れていくのかな。今、この瞬間に同じ雲を見つめてる人がいるかな。どんな気持ちで見てるのかな。」って毎日のように思ったナ♪
空を見るクセがついたのは、たぶん幼稚園のころだと思うのですがとても気持ちが落ち着くものですね*^^*
Posted by magu7☆ at 2008年12月08日 13:36
maguさん、こんにちは。

ゆっくりと流れていく雲は気持ちがいいですね。
同じ雲でも、見る人によって色んな形に見えるものです。ひょっとすると自分だけの雲を見ているのかもしれませんね。
Posted by Londo at 2008年12月08日 14:53
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